ジョセフの日記

Haskellのこととか日常のこととか

1次元セル・オートマトン

お久しぶりです。久々にHaskellしました。
今回は感覚を取り戻すためにセル・オートマトンを作りました。
もっと綺麗に書けるのではという気持ちでいっぱい。

プログラムを実行するとまずルールに対応した次の状態への遷移方法を出力し、その後何ステップ描画するかを入力した後に、セルオートマトンが発展していきます。

コードは中です

 デフォルトは2状態11近傍セルオートマトンです。
Consts.hs内の値を色々変えたら面白いかもしれません。